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2023日の出を太東埼灯台で

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 今年は年末キャンプが都合が合わなくて出来なかったので日の出でも見に行ってみた。先日、千葉の灯台の話を聴いて行ってみることに。 犬吠埼灯台は行ったことがあったので今回は太東埼灯台を目指してみた。当然少し高台にあり民家の小道を登っていく。普通車1.5倍ほどの道幅なのですれ違いは厳しいが今回は軽四で良かった。駐車場は8台ほど。トイレ、広い展望台もあったが日の出目当ての方であっという間に満車になってしまった。自分も含めてだが県外ナンバーも。近所の方か管理人さんのような方がいてみんなに挨拶や話しかけている。元旦は曇っていて日の出はうまく拝めなかったとの事で今日は良いねと。 さすがにめちゃ寒い。体の防寒対策もそうだが撮影する際はバッテリー対策をしておかないと寒さであっという間にバッテリーがガンガン減ってバッテリー切れになる。今回はモバイルバッテリーを上着のポケットに入れ、ケーブルでつなぎながら撮影。それでも寒い。。 日の出前、水平線にしか雲は無い。雲がすこしあるので日の出は少し遅くなるかもしれない。 灯台もまだ照らし続けている 2023年1月2日6:50頃 👏パンパン 海からの日の出は初めてかもしれない。 あっという間に日は登り日差しは暖かい。いつものことだが太陽のエネルギーって本当にすごいと感じる瞬間。コンデジでも絞りを絞れるものだと 光条もちゃんと出てくれますね。一眼欲しくなってくる。。 日在海岸方面とトリビエ像。ただ灯台だけ設置されているではなく、地元の象徴の一つとして認知されている場所な感じがいいと思います。鳥インフルエンザが猛威を振るっているようなので収まってくれるといいですね。 今年、次どこの灯台目指そうかな。

年の瀬に

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今年の年末は予定などもあり12/24㈯しか空いていなく、空いているキャンプ場もあまりない。でも西湖自由キャンプ場はなんとか取れた。例のごとくクリスマス寒波も到来。どうしても久しぶりのキャンプになるとあれこれ持ち込みたくなる。結果、テント内は乱雑になり今度は断捨離しよう。って思うことの繰り返し。。 今回薪はキャンプ場で調達しようと考えていたが冬シーズンのためか道中のそこかしこで売っている。しかも安め。到着地直前にトンネルを抜けた直後に500円という張り紙を見逃さなかった。農家のような敷地入り口に棚が設けられている。イブだからかお洒落にフェザースティックのおまけ付きバージョンまで用意されていた。正直そちらに意識を持っていかれそうになったが若干割高。張り紙には単に薪とだけ。広葉樹、針葉樹の識別はない。一束持ってみると結構重いので広葉樹か。1束500円を2束頂いた。お金は箱に入れてくださいという無人販売所。実際に使用してみてこれが意外と爆ぜることも少なくよく燃えてくるいい薪だった。次もあれば是非。 天気はほぼ快晴の冬晴れ。冬の北西風は強いが夕方になるに連れ収まってくる。テント場所は去年の隣。湖側は平らだが陸方向は少し斜面だった。更に隣はエリア列の端で全面ほぼ平らか。次回はそちらにしてみよう。 富士山頂の雲が無くなれば風も収まるという地元の方の言い伝え😅からもまだまだ収まらなげだ。 事前予約ではほぼ満員だっだが来てみると意外と隣同士隣接しない程度に空いている。天気はいいが結構寒い。焚き火での火の粉でテントに穴を開けたくないので距離を取るので火を起こしでもおこもりキャンプもどきすら出来ない。テントと焚き火台の往復は地味に疲れる。リフレクターがあればいいのかな、こういう時は。 雲の少ない夕方は何度見てもいい感じ😌黄昏時か。 もうこのコンデジで星空は難しいかな。ピントが合っていないからとは思うけれど拡大するとフレアーが出まくっているね。レンズ内も汚れているんだろうか。一眼ならもっと綺麗に撮れるんだろうか。にしてもオリオン座はいつ観てもきれいな星座ですね😉 夜のテント内は-3℃ほど。去年始めて使ったヒーターアタッチメントで暖をとると3℃くらいまで上がった。外は-5℃くらいか。いつもそうだが外があまりにも寒くて写真どころじゃない。デジカメのホイールボタンも誤動作するし。いつかはち...

スマホバッテリ交換

会社携帯のiPhone8お下がりを安く買い取り使ってきたが流石にバッテリーが持たなくなってきた。近くのメガネ店で交換出来るらしく¥5,800位?の小一時間で交換終了。バッテリーだけならネット通販で安く売ってるので自分で交換しようかとも何度も考えたが、最近は老眼で無理と判断。専門職に任せよう。 iPhoneのバッテリー状態がサービスとなっていたが100%に戻っている。いつものように使ってみるが特別バッテリーの持ちがイイとは感じない。会社携帯のSE2も新品の頃からそこまでバッテリーの持ちがいいわけでは無かったのでそのサイズのiPhoneはこんなもんなんだろうな。 まぁiPhoneが凄いのは何となく分かる。その時のハイエンドのアップルチップセットを採用し、そのハードの為の専用OS。サクサクに動作し、相性良いに決まってる。しかし分割とはいえトータル10数万円は嫌かな。電車でも皆やってるのはゲームとSNSでしょう。よく言われるが最近のノートPCと価格が変わらない。 でも、分かりますよ、iPhoneが良いの。携帯買うときにどれにするか迷うことがほぼ無いから。ほぼハイエンドだから例えSNSしかしなくても文字の入力等基本動作がサクサク。この基本操作でストレスがたまらないと言うのは非常に重要。 自分はミドルハイのAndroidも使うが最近はiPhoneに比重過多。特に凄いことをするでもなく文字入力だけだが、一度ハイエンドハードを使うとそれ以下には戻りたくない快適さというものがあるね。 自分は中古品には抵抗を感じる人間だったが、こと携帯に関しては中古派になってしまった様だ。

霞ヶ浦総合公園2022

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 車を軽四のN-BOXに買い替え慣らし運転がてら遠出に行ってみた。 高速道路を利用しACCの使い勝手も試してみたり。感想は、巡行中になれば結構使えそうだ。渋滞になった時どうかと言えばチョット自分の運転スタイルとは違うかなぁ、という感じ。ストップアンドゴーを繰り返す状況で加速は急加速気味、減速は急ブレーキ気味という感じ。自分はふんわり加速、惰性で徐々に減速・停止という感じ。加減速の強弱モードなんてあれば良いのになと思ったりして。でも、巡行中にアクセルペダルの調整をしなくていいというのはかなり楽。なんかボーっとしてしまわないか心配になるほど。まぁ、慣れでしょうね。 燃費はそんなに良くはない感じ。前の車日産ノート(E11)は10年経っても街乗りは1桁になることもあるが高速道路で長距離走ると平均で20km/lを超える。あまりこんな事気にして走りたくないので今後は気にしないでおこうと思う。 今回の目的地は昔行ったことがあり、なんとなく雰囲気が好きだった霞ヶ浦にある公園まで。到着が昼過ぎということもあったためか、渋滞こそないが公園は人であふれている。簡易テントもちらほらで朝から居たら一日過ごせるだろう。駐車場がほぼ埋まっているが、ちょっと離れた霞ヶ浦文化体育会館辺りで停められた。 今日は文化の日、この時期は日差しや風もとても心地いい良い季節。朝から芝生でごろ寝できる近所の人が羨ましい。 空に浮かぶ雲も海が近い場所特有というか、吸い込まれる感じというか、あの下はもう海なんだとか。昔、北海道を旅して幌加内町辺りで見た雲と似た感覚。なんか表現が難しいけど好きかもしれない。 湿地帯にかけられている木の橋は少々朽ち気味。ところどころ板で補修されているがそろそろ修繕されるのかな?大柄な人がふざけてジャンプしまくるとズボッて底が抜けてしまうかも。 小さなトカゲ。死んでいるのかと思って尻尾を触ると猫が尻尾を振るようにフリフリしてくれた。 今は紅葉もシーズン真っ盛り。青い空とのコントラストが鮮やかというか木々の中でそこだけ燃えていると。最近は携帯のカメラでしか写真撮ってないがここまで撮れればミラーレスの物欲がなくなってくる。ミラーレスカメラでも単焦点レンズだと携帯と撮り方は同じだし。大きく撮りたければ被写体に自分が近づいて。地面から被写体を仰ぐように撮ればまた違った感じで撮れる。絞りとか...

またまた西湖

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去年の年末キャンプ以来9ヶ月ぶりに、再び西湖自由キャンプ場に来た。ホームページからの予約も新しくなり、価格も少し値上がり😓でも、何かここが落ち着く。 この日は県外の小学生がカヌーの体験学習みたいな感じで大勢来ていた。結構賑やか、楽しそうだ😙小一時間といった感じだったが卒業アルバにはこういうシーンがバシバシ載って思い出に残るのでしょうね。 今年は連休になると天気が崩れる。今回も台風が過ぎ去った直後ということもあり、グズつき気味。ある意味雨前提のキャンプ。 今回はバンドックのソロベースを張ったが、久しぶりで設営後は何をしよっかなと、読みかけのオーバーロード14巻を手に取るも湖で楽しそうにカヌーを漕ぎはしゃぐ子供達が気になり読みすすめない。あまり見ていると変なオジサンに間違われるので時々見ているが、引率の先生やインストラクターの方々って大変だなとふと思う。子供なんて全然言うこと聞かない、が何か事故でもあるとたいへんなことになるし。 今回、今更ながらキャンプでカレーを作ったことがないのでカレーの食材を持ってきた。まぁ、カレーは普通に完成できた。ジャガイモ、人参、玉ねぎ、豚バラ位。ここでまさか、ご飯を焦がしてしまった。加熱時間を長くしてしまった。自覚はあったが屋外だし少し長めにと思ったのが失敗。いつも通りやればよかった😑 あとはずーっと焚き火をほぼ眺めていただけ。焚き火って難しい。一度火がついても空気の通りが悪いと🔥が弱くなっていく。薪のくべ方、組み上げ方がとても大事。と言うのを以前体験した筈なのにもう忘れている。 焚き火で料理も難しい。炎が立ち上がる様子はカッコいいが火力が強く、自分は熾火になってからが使いやすかった。今度は焚き火は観賞用、料理はバーナーでやろうかな。あまり凝りすぎると疲れるからね。 で、今回は雨。湿気がかなり高い。バンドックのソロベースはポリコットン製で雨にも耐えると言う。見せてもらおうその性能とやらを。て。。😎 確かに滲みてこない。夜中含めて結構強く降ったが雨漏りは無かった。しかし雨のせいで、焚き火をテント近くでやっていたので、雨が薪に滲見たせいかすんごく爆ぜた。結果、ポリコットンのテントにも燒けた跡が😫これで踏ん切りが付いたというもので、このテント使い潰して行こう😆 ...

車買い替えるかな

今の車nissanノートに乗換えてから、はや10年が経った。ヘッドライトは白濁し、先日のディーラーでの点検ではフロントディスクブレーキのローター内側が錆びてパッドを削ってしまい、あたりが2/3ほとだという。この車に決めたのは単に2眼ホワイトメーターに憧れていただけかも知れない。まぁ、とりあえず今も気に入っている。 しかし技術の進歩は激しいもので今の車は物凄く電子化されていた。今回試乗したのはホンダのノーマル外装のNBOX。昨年末のモデルチェンジで電子パーキングブレーキ装備、フル速度レンジ対応のACC。ハイトワゴンがゆえの右左折時の車体の傾きは、もうしようがない。 で、営業マンとの探り合いが始まる。お互い具体的な数字は言わない。こういうのは面倒で嫌い。こちらはシンプルな構成で依頼しても何かしらオプションを付けて来る。いっそ、それらを入れたままこれ位で、と具体的な数字を言う。軽く苦笑いされるが相手にとっては想定内かも知れない。自分としてはそれが通れば購入かな、という感じです。 3週連続訪問だ。

ダイソースキレット

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時間の余ったGWにまた物欲で100均の薄型スキレット購入。あと昨年コロナかどこへも行けない中に買ったミニ鉄板をシーズニング。 使ってみた感想は薄スキレットはやはり蓄熱が小さい感じ。調理中はとっても熱くはなるが冷めるのも早い。それは肉などを複数焼いたときに鉄板の温度が下がりやすいということ。 あとミニ鉄板は小さすぎか。肉を一枚だけ焼く位ならいいが、ソーセージとか小物を複数のセルと鉄板から外へだいぶしてしまう。 蓄熱を実感したのが「おもいのフライパン」。初めて1㎝程の厚みの牛モモ肉を見よう見まねで焼いてみたが見た目はそれなりに出来上がったか。ちょっとウェルダン。 これを観てしまうと100均スキレット、鉄板は荷物最小にしたいなどに時に使ってみよ。

GWサイクリング

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今年のGWは制限解除ということもあり高速道路は超大渋滞となっていたみたい。事前にメディアでも予想はしていたのでどこか行きたいなと妄想はしつつも半分あきらめていた。 前半は天気も崩れて後半にサイクリングでもと出かけた。ただサイクリングだけだとつまらないので目的を決める会社の人から教わった有名うどん屋さん。武蔵野うどんと言えば埼玉では有名でそんな中でも「庄司」といううどん屋さんはこしがゴムみたいに強く人気なのだとか。 自転車でいけない距離ではないので行ってみることにした。いつものごとく出発前に腰が重いので12時頃に家を出て1時間のルートの予定。この店は材料がなくなり次第終わりと聞いている。なので到着遅すぎるかなと思いつつ、かといってすることもないので出発。天気、風、気温どれもちょうど良い。そんなに汗をかくこともない。 自転車って移動手段としてはとてもいいものだと思う。でも実際に実用として使う距離って通学・通勤とか近所の買い物とかでせいぜい数キロなんじゃないだろうか。でもママチャリでも1時間以内で10km位なら運動がてら十分移動できる距離で子供でも行けると思う(実際自分の子供でも問題なく走れる)。問題なのは自転車で走る道がほぼ整備されていないというところか。 基本的に自転車は車道を走ることになっているが実際問題として片側1車線の路肩を自転車が走っていて恐怖に感じないところって少ない。路肩は車にはじかれた小石やごみも多く、また路肩に生殖した植木などの枝がせり出し邪魔をするなんてことも茶飯事。では歩道を走ると車道に比べて凸凹が超ひどい。なんで車道と歩道でこんなに差別されているのだろうって感じるくらい。って愚痴っても何も変わらないのでやるなら県や市に陳情を行うしかないだろう。いい考えだと思うのだけれどサイクリング県って。自転車で県内ほぼ安全に遠出できますよって県、将来的に。自分は自転車で比較的交通量が少なく安全に遠出の目的地まで通行できるルートを作成中。よく荒川の土手をロードバイクが走っているけれど、自分はもう飽きてしまいました。今は自転車で遠くの(今までは車で行っていた)観光地、商業施設、文化施設(美術館みたいな)に行くことを目的とすることを楽しみにしている。 と、話がそれてしまった。で、うどん屋さんだが営業していることはしていたが、同じことを考えてそうな人も多いようでガチな...

モバイルモニター

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 やっぱりモニターが1画面だと狭い。とはいえ机も狭いのでモニターを増設もできない。そこでモバイルモニターを考えてみた。モバイルということもあり超絶薄型軽量。あとはどのように配置するか。目の前は壁なので壁ピタは良いかもしれない。液晶の裏は恐らく鉄板が張られているのでマグネットで貼り付けがいい。 100均でコルクボードと強力マグネット購入。L字フックで液晶の下部を支える。マグネットはボードに画びょうを刺しその上に。 コルクボードには壁掛けロープのフックも付いていたのでそこに適当なひもを掛ける。 BGMならぬBGV。13.3インチに2Kで超高精細だが室内でメガネはかけない主義なのでFHDでもよかったかもしれない。

デジカメ

 年末のキャンプでも写真を撮ったけどスマホ、コンデジ併用していた。あとから見てみるとスマホの写真の方が奇麗に撮れている気がする。コンデジが古くなったのかスマホのカメラ性能が良いのか分からないけど。でもスマホはいつでもポケットに持ち歩いているからシャッターチャンスという意味でもスマホは優位だね。デジカメ買い替えるなら最後になるかもしれないので機種選定は吟味してみよう。